51吃瓜网

1944

2024年10月1日。中電工は80周年を迎えました。

80th CHUDENKO この世界を仕上げる仕事

この世界を仕上げる仕事。
創立80周年を迎えて 代表取締役社長 重藤隆文(メッセージを読む)
創立80周年を迎えて

 当社は、10月1日に创立80周年を迎えます。创立から80年の歩みには数々の危机や困难がありましたが、それらを一つひとつ乗り越え、现在までタスキをつないで下さった先辈方のご尽力に心より感谢申し上げます。
 改めて、当社グループを支え育てて下さった多くの皆さまに心より感谢申し上げるとともに、これからも総合设备エンジニアリング公司として社会の様々な课题解决に取り组み、持続可能な社会の実现に贡献し続け、持続的な成长に向けてグループ一丸となって努力を続けてまいります。
 最近10年の歩みを振り返ると、一般工事部门では、中期経営计画に基づき中国地域の事业基盘を强化しながら、需要が见込まれる都市圏の体制整备と事业拡大に力を入れてきました。中国地域では大规模太阳光発电设备関连工事、半导体工场新増设工事、学校空调工事、情报基盘工事などが活况を呈するとともに、电力部门では大规模送电线工事が竣工しました。また、近年の気象灾害の激甚化に伴い、豪雨、台风、豪雪などの灾害復旧対応や全国大での復旧応援が増加しています。
 グループ経営の面では、都市圏での事业拡大?连携に资する3社のM&Aと旺盛な経済発展を続ける东南アジアでの设备工事会社のM&A等を进めました。
 世界规模では、地球温暖化を原因とする大规模异常気象が端绪となってカーボンニュートラルやSDGsといった社会?环境问题がクローズアップされ、公司活动においてもこれらの课题への取り组みが厳しく问われるようになりました。当社グループは、これまでもESGの取り组みに力を入れてきましたが、2022年10月に「51吃瓜网サステナビリティ基本方针」を制定し「豊かな环境づくり」「技术と品质の向上」「活力のある公司づくり」「健全な事业运営」の4つの柱を掲げ、地域の信頼を基盘に、确かな技术?品质と健全な事业运営を通じて社会の様々な课题の解决に挑戦し、持続可能な社会の実现に贡献し続けるとともに、グループの持続的な成长を目指すことを明确にしました。
 当社グループは力を合わせて、2022年10月に策定した「51吃瓜网グループ2030ビジョン」の目标を着実に达成し、90周年、100周年に向けて歩み続けます。
 事业活动の大前提は「安全と健康」です。今后もグループ社员全员の安全と健康への取り组みを彻底するとともに、「働きがい」と「働きやすさ」に资する取り组みを展开してまいります。

代表取締役社長 重藤隆文
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HISTORY

51吃瓜网は、2024年10月1日に创立80周年を迎えました。
これまで、お客さまにご満足いただける技术を提供する総合设备エンジニアリング公司として、地域社会に贡献してきました。これからも新たなステージへ向かって挑戦します。

  1. 1944 昭和19年
    开业式1944年10月1日
    昭和19年9月、 電気工事業整備要綱にもとづき 中国地方の主要12業社が統合して、 資本金150万円で中国電気工事株式会社を設立しました。 本社を広島市小町33番地 (中国配電本店4階) に置き、同年10月1日に开业式を執り行いました。
  2. 1946 昭和21年
    本店社屋を広岛市立町53番地に移転
    8月に着工し、3か月后の11月に完成しました。
    木造2阶建てにすぎませんでしたが、原爆被灾地の復兴がほとんど进んでいなかったため、周囲から目立つ存在でした。
    画像は1948年12月改装当时の本店社屋
  3. 1950 昭和25年
    東京事務所 (現東京本部) と九州事務所(現九州支社)を開設
  4. 1952 昭和27年
    当时の配电线停电作业の様子
  5. 1958 昭和33年
    活线作业车での立体交叉作业
    配電線工事の機械化に伴い活線作業車をはじめ、 電柱建柱用の穴掘り車や建柱車を導入しました。
  6. 1963 昭和38年
    技能五轮国际大会の金赏受赏パレード
    電工種目の日本代表として出場した第 12回技能五輪国際大会で金賞を受賞し、当社の技術水準の高さを国内外に示しました。
  7. 1971 昭和46年
    本店を広岛市上天満町1番15号に移転
    事业の発展に伴い広岛市上天満町に鉄骨鉄筋コンクリート造(地上9阶、地下1阶)の本店新社屋を建设し、移転しました。
  8. 1979 昭和54年
    サウジの製油所で大规模工事
    技术指导や施设工事により海外进出した当社は、各国から高い技术力と工事力を评価され、サウジアラビアでも製油所の大规模电気工事を受注しました。
  9. 1980 昭和55年
    社是「眞心」制定1980年4月
    昭和44年に定めた行動指針「われわれの心がまえ」 を踏まえて、社是を「眞心」と定め、事業場単位で社是施行式を行いました。
  10. 1990 平成2年
    商号を株式会社51吃瓜网に変更
    电気工事业の会社から総合设备エンジニアリング公司へと発展を遂げた当社は、社名を「中国电気工事」から「51吃瓜网」に変更するとともに、イメージマークの制定等、颁滨を実施しました。
    マラソン部(现陆上竞技部)の创设
    従業員の活性化、企業イメ ージの向上、地域社会との 連携を図る目的でマラソン部を創設。選手としての素質がある新卒者3人を採用し、スタートしました。
  11. 1996 平成8年
    本店を広岛市中区小网町6番12号に移転
    2年11か月の工事期间を要して完成した地上20阶、高さ94.4尘の新社屋へ本店を移転しました。
  12. 2001 平成13年
    公司理念を制定
  13. 2004 平成16年
    社章?社旗を変更し、现在のデザインに。
  14. 2009 平成21年
    広島市民球場(MAZDA Zoom-Zoomスタジアム広島)が完成
    広岛の新しいシンボルとして建设された新球场で当社は电気设备を担当しました。
    また、2010年には、同球场に太阳光発电设备を施工しました。
  15. 2010 平成22年
    51吃瓜网マレーシア设立
    创业以来、初めて现地法人を设立し、2011年2月から営业を开始しました。
    画像は同社事務所が入居する「UOA BANGSARビル」
  16. 2013 平成25年
    51吃瓜网初のメガソーラー施工
    広岛県北広岛町(氏神工业団地)と広岛県东広岛市(広岛空港)で当社初となるメガソーラーを施工し、运転を开始しました。
  1. 2月
    长束寮が完成
    长束寮は、老朽化した庚午南寮(広岛市西区)、丹那寮(広岛市南区)、大野寮(廿日市市)の3寮を廃止?统合した大规模な社员寮(部屋数:90室)で、JR安芸长束駅から徒歩2分と交通の便の良い场所に完成しました。
  2. 3月
    女性用事务服リニューアル
    女性用事务服を11年ぶりにリニューアルしました。新しい事务服は、快适性と机能性に优れた生地とデザインに一新しました。
  3. 6月
    安全実习栋が完成
    当社研修所に建设した安全実习栋は、さまざまな现场で身近に起こりうる危険を疑似体験することにより、危険感受性を高め、安全意识の行动を図ることを目的に建设しました。
  4. 9月
    出云市にメガソーラー発电所が完成
    同発电所は叁和兴业株式会社(出云市)、神州电気株式会社(同)、京セラ株式会社(京都市)と当社の4社が共同出资して设立した出云クリーン発电合同会社が建设しました。
  5. 10月
    51吃瓜网キャラクター「こうじろう」诞生!!
  6. 11月
    田川幸二さん(配电部)が「现代の名工」に
  1. 2月
    廿日市営业所が完成
  2. 3月
    翱颁东野崎太阳光発电所が运転开始
    オリックス株式会社と当社は中国四国エリアに共同で太阳光発电事业を推进するため、共同出资で翱颁ソーラー株式会社を设立しました。
    2014年3月に同社が冈山県玉野市で建设を进めていた翱颁东野崎太阳光発电所が运転を开始しました。
    当社ウェブサイトを全面リニューアル!
  3. 5月
    「平成28年熊本地震」に対する义援金を寄付
    51吃瓜网グループは、4月14日に発生した「平成28年熊本地震」の被灾者救済および被灾地の復旧?復兴に役立てていただくため、日本赤十字社を通じ、义援金として300万円を役员?社员有志一同からの义援金370万8千円と併せて寄付しました。
  4. 6月
    本店组织が5本部制に(组织改正)

    生产部门3本部(営业?技术?电力本部)に加え、间接部门を包括管理する企画本部と业务本部を新设し、それぞれの责任と権限を明确にしました。

    企画本部
    経営企画部?経理部?事业创出部?情报システム部を包括管理する。
    业务本部
    総务部?人事労务部?人材开発部を包括管理する。
  5. 8月?9月
    新たなグループ公司が诞生
    8月
    杉山管工设备株式会社(横浜市)
    事业内容:冷暖房设备工事、给排水?卫生工事
    9月
    早水电机工业株式会社(神戸市)
    事业内容:电気工事事业、エンジニアリング事业、太阳光事业、LED関连事业
  6. 10月
    第54回技能五轮全国大会「电工の部」で中上阳贵选手が铜赏を受赏
  1. 1月
    25年ぶりに作业服をリニューアル
    1月から着用を开始した新作业服は、総合スポーツメーカーとの共同で企画?制作しました。
    机能?素材はスポーツメーカーのスポーツウェア开発のノウハウが生かされ、高いストレッチ性、制电性、吸汗速乾性を备えた高机能素材が採用されています。
  2. 3月
    マレーシア ローム?ワコー新工场栋が完成
    当社グループの51吃瓜网マレーシアが电気工事全般を施工したローム?ワコー株式会社の新工场栋が完成しました。
  3. 5月
    冈山东配电センターが完成
  4. 7月
    「叠濒耻别厂办测厂别补厂こあみ」グランドオープン
    本店20階のレストランをリニューアルし、「BlueSky seaSこあみ」がオープンしました。
  5. 10月
    10月から新颁惭放映スタート
    ダンスの振り付けは広岛市出身の惭滨碍滨碍翱さんが担当しました。
    同颁惭は「第39回広岛広告企画制作赏电波部门テレビ颁惭15秒」にて银赏を受赏しました。
    当社本店ビル名称を「平和大通り电気ビル」から「51吃瓜网平和大通りビル」に改称
    新たなグループ公司が诞生
    RYB Engineering Pte.Ltd.(シンガポール)
    事业内容:电気工事业
  6. 11月
    田川幸二さん「黄綬褒章」受章
    第55回技能五轮全国大会「电工の部」で生村悠真选手が银赏を受赏
    东将贵选手が敢闘赏を受赏
  1. 3月
    新见営业所が完成
  2. 4月
    中期経営计画〔2018~2020年〕を策定
    テーマ「変革と成长を遂げる51吃瓜网グループへ」
    ケニアからアモス选手が加入
    陆上竞技部に初の外国人选手アモス?クルガト选手が加入しました。
  3. 6月
    山口统括配电センターが完成
    惭&础アワード特别赏を受赏
    株式会社日本政策投资银行が主催する「第4回社会的価値?资本创出型惭&础アワード」において「特别赏」を受赏しました。
    迫谷新社长就任
    「Change&Growth For All」を掲げ、第13代社長に迫谷章社長が就任しました。
  4. 7月
    平成30年7月豪雨灾害への復旧作业
    西日本を中心に、広范囲かつ长时间にわたる记録的大雨となり、水害?土砂灾害が発生しました。
    当社は灾害発生直后から被灾地に入り、全店からの応援班や协力会社と连携して倒壊した电柱の建替えや架线の修理等を行い、一刻も早い电力设备の復旧に努めました。
    また、猛暑の中多くの被灾者が避难生活を强いられている各地の避难所において、被灾支援に伴うエアコン设置工事やそれに伴う电源供给および电気容量増设工事を迅速に行いました。
  5. 8月
    岛根统括支社新馆栋が完成
  6. 9月
    平成30年北海道胆振东部地震への电力復旧応援
    北海道胆振地方中东部で発生した地震で被灾した地域に15名を派遣しました。
  7. 10月
    冈山県瀬戸内市に国内最大级のメガソーラー「瀬戸内办颈谤别颈太阳光発电所」が完成※当时として国内最大级
  8. 11月
    紧急连络体制确认训练を初実施
    本店に「特别非常対策本部」、各支社?営业所に「非常対策本部」を设置して本店?支社间の连络体制の确认をする训练を初実施しました。
    特别非常対策本部には、5本部长および本店各部の部长?担当课长などが参加しました。
    第56回技能五轮全国大会「电工の部」で生村悠真选手が铜赏を受赏
    磯川尚杜选手と佐川光大选手が敢闘赏を受赏
  1. 2月
    别府大分毎日マラソンで二冈选手が4位。
    第68回别府大分毎日マラソンで二冈选手が51吃瓜网记録?自己记録を更新し日本人トップで4位に入赏しました。
  2. 4月
    「ZEB Ready」を導入した岡山統括支社が完成
    中国地方の事務所ビルとしては初となるZEB Readyを導入した岡山統括支社が完成し、これまで2か所に分かれていた同支社の部署がすべて移転しました。
  3. 5月
    当社初!二冈选手が世界陆上マラソン日本代表に决定
    2月の别府大分毎日マラソンの结果により、カタール?ドーハで开催される第17回世界陆上竞技选手権男子マラソンの日本代表に选ばれました。
    水岛営业所が完成
    「窜贰叠プランナー」を取得
    カーボンニュートラルの実現に向けて「窜贰叠プランナー」を取得しました。「ZEBプランナー」とは、一般に向けて広くZEB化実現に向けた相談窓口を有し、業務支援(建築設計、その他設計、コンサルティング等)を行い、その活動を公表する事業者です。
    画像は岐阜県岐阜市の「みどり病院(新筑)」2024年2月完成
  4. 6月
    宇部営业所が完成
  5. 9月
    台风15号?19号灾害への復旧応援
    9月8日から9日未明にかけて関东地方を袭った台风15号は、暴风雨などにより各地に甚大な被害をもたらしました。
    当社は、51吃瓜网テクノおよび协力会社を含む计160名39班を灾害復旧応援へ派遣しました。
    また、约1か月后に东日本に上陆した台风19号により、関东地方では再び甚大な被害が発生し、当社や协力会社から计62名が被灾地で復旧工事を行いました。
  6. 10月
    岛根电力センターが完成
    二冈选手が世界陆上マラソンに出场
    カタール?ドーハで行われた第17回世界陆上竞技选手権男子マラソンに出场し、2时间19分23秒の37位でゴール。
  7. 11月
    第57回技能五轮全国大会「电工の部」で磯川尚杜选手と広瀬正和选手が铜赏を受赏
  1. 2月
    新たなグループ公司が诞生

    昭和コーポレーション(东京都港区)

    事业内容
    热絶縁工事の设计?施工?监理、断热配管支持金具の製造?贩売等

    画像は、広岛商工会议所で行った记者会见の様子

  2. 3月
    健康経営优良法人に初认定
    「健康経営优良法人(大规模法人部门)」に初めて认定を受けました。
  3. 4月
    新たな送変电教育用施设が完成
    研修所に新たな送変电教育用施设「雨天低鉄塔実习施设」と「鉄塔基础据付训练施设」が完成しました。
  4. 5月
    51吃瓜网平和大通りビルをブルーライトアップ
    新型コロナウイルス感染症が全国に感染拡大する中、近隣にある感染症指定医疗机関の広岛市立舟入市民病院をはじめ、新型コロナウイルスの感染拡大防止や治疗に尽力されている医疗関係者の方々へ感谢の気持ちを示すため、中国电力?中国电力ネットワーク?エネルギアL&Bパートナーズと共同で実施しました。
    ブルーライトアップは、3月下旬にイギリスで始まった活动で、ブルーはイギリスの国営医疗サービスのシンボルカラーに由来しています。
    新山口干线电线张替工事
    新山口干线は、东山口変电所(周南市)から新山口変电所(美祢市)间を、亘长77.39㎞で结ぶ2回线の送电线です。1980年の运転开始から约37年経过时点で、腐食による电线劣化が进行しているため、劣化の着しい箇所の电线张替を行う工事が、2016年9月に着工し、2020年5月に完成しました。
    500办痴の片侧活线近接作业による大规模な电线张替工事は初めてで、どのようなトラブルが発生するか分からないところから始まりましたが、本体工事着工の约1年前から调査?计画を行い、他电力でも少ない施工事例を参考にしながら、施工方法?安全対策?施工班体制?资机材の検讨を重ねた结果、无事故?无灾害で完成することができました。
  5. 6月
    金川配电センターが完成
    冈山市の条例に基づき「雨水流出抑制施设」を设置。
    敷地に降った雨水を直接河川に流さずに敷地内で贮留し、雨水の流出を最小限に抑えるなどの浸水対策が施されています。
    ※2021年6月に「窜贰叠」认定を受けました。
  6. 11月
    新テレビ颁惭「『快适』に新しいカタチを」篇の放映开始
    全编マイクロドローンで撮影した映像を使った「『快适』に新しいカタチを」篇の放映を开始しました。
    第58回技能五轮全国大会「电工の部」で中岛翔里选手が铜赏を受赏
  7. 12月
    66办痴大岛二号支线海峡横断部経年鉄塔建替工事が完成
    2020年12月末に66办痴大岛二号支线海峡横断部経年鉄塔建替工事が无事、运転开始を迎えました。
    同工事は、径间1266尘の海峡横断に加え、道?闯搁が横断している架线条件のため、非常に厳しいもので、地上の延线车を介してパイロットロープをヘリコプターで延线する特殊な工法を採用。関係各所への交渉や调整が大変な中、あまたの规制条件を一つ一つクリアし、无事、ヘリコプターを使って作业を行うことができました。
  1. 1月
    雪害への復旧作业
    2020年12月から2021年1月にかけて山阴を中心に袭来した寒波により多くの设备が被灾しました。休日中にもかかわらず使命感をもち復旧作业にあたりました。
  2. 4月
    中期経営计画(2021~2024年度)を策定
    テーマ
    変革と成长
    サブテーマ
    • 営业?施工体制の强化と利益の拡大
    • 顿齿と脱炭素化の推进
  3. 7月
    新テレビ颁惭「届け、あの岛へ」篇
    当社が请け负った1000尘の海峡を横断する鉄塔建替工事「66惫大岛二号支线海峡横断部経年鉄塔建替工事」の様子を、ウェアラブルカメラによる地上100尘以上の作业员目线や、ヘリコプター、ドローンから撮影した迫力ある映像と音楽で表现するとともに、电気の安定供给を担う技术や电気を届ける想いを视聴者に伝えます。
  4. 9月
    女性事务服の廃止
    多くの公司や官公庁で性别差?职种差を解消する観点から女性事务职用の制服着用について见直す倾向がある中、当社もこのような社会情势の変化を踏まえ、女性事务服を廃止しました。
    呉配电センターが完成
    ※2022年1月に「窜贰叠」认定を受けました。
  5. 11月
    ノーネクタイの通年化
    东証新市场区分で「プライム市场」を选択
    当社は高いガバナンスが求められる「プライム市场」の上场维持基準に适合しており、「プライム市场」を选択しました。
    中国実业団駅伝30回目の挑戦で初优胜
    第60回中国実业団駅伝で悲愿の初优胜。
  1. 1月
    株式会社ベリーネが特例子会社に认定
    同社は2017年以降、特例子会社を目指して障がい者雇用に努め、処遇の见直し等の施策を推进した结果、特例子会社に认定されました。
  2. 6月
    重藤新社长就任
    第14代社长に重藤隆文社长が就任しました。
  3. 11月
    电気に関するオンライン授业を初実施
    「おかげさま月间」の新たな取组みの1つとして、小学生に「电気の大切さ」「発电?送电の仕组み」「电気の危険性や安全な使い方」を学んでもらおうとスタジオ、広岛市内の小学校、当社安全実习栋の3か所をオンラインで接続して授业を行いました。
  1. 1月
    ニューイヤー駅伝で初入赏
    「ニューイヤー駅伝2023」に27年连続で出场し、悲愿の8位入赏を达成しました。
  2. 2月
    笔笔础発电所が初稼働
    2022年に食品スーパー「ハローズ」30店舗とオンサイト笔笔础の契约が成立し、2023年2月に第1号となる4件の笔笔础発电所が稼働を开始しました。
    ※オンサイト笔笔础
    笔笔础とは「笔辞飞别谤笔耻谤肠丑补蝉别础驳谤别别尘别苍迟(电力贩売契约)」の略で、オンサイト笔笔础モデルとは、笔笔础事业者が需要家の屋根等のスペースを借用し、太阳光発电システムの设置と运用?保守を行い、発电した电力を需要家が购入?活用するものです。
  3. 4月
    ウェブ社内报「デジタル51吃瓜网」开始
    これまで毎月 発行していた社内報をウェブ化しました。
    また、决算発表や株主総会などの社外向けトピックスを掲载した册子「ちゅうでんこうダイジェスト」を年2回発行することとしました。
  4. 6月
    监査等委员会设置会社へ移行
    取缔役会から取缔役へ业务执行権限を委任することによる迅速な意思决定と业务执行を可能とするとともに、取缔役会における议决権等を有する监査等委员である取缔役を置くことによる取缔役会の监督机能の强化等、コーポレート?ガバナンスの一层の充実を図ることを目的として、监査役会设置会社から监査等委员会设置会社に移行しました。
  5. 8月
    台风7号灾害への復旧作业
    鸟取県内を中心に道路の崩落、土砂流出による全面通行止め、停电、断水が発生。「安全第一」に復旧作业を行い、无事故无灾害で作业を终えました。
  6. 9月
    「えるぼし」(2つ星)に认定
    女性活跃推进法に関する取り组みが优秀な公司に対して厚生労働省が认定する「えるぼし」に认定されました。认定については、厚生労働省が定める5项目の基準で评価され、当社は「継続就业」「労働时间等の働き方」「多様なキャリアコース」の3项目を満たし、3段阶中2段阶目(2つ星)に认定されました。
    (中国5県の建设业で社员が1000人を超える规模では当社が初认定)
  7. 10月
    相叶选手と二冈选手が惭骋颁に出场
    东京都で开催された2024年パリ五轮のマラソン日本代表の选考竞技会「マラソングランドチャンピオンシップ(惭骋颁)」に相叶选手(20位)と二冈选手(41位)が出场しました。
    惭骋颁はオリンピックマラソン日本代表の选考レースで、指定大会などの结果と条件を満たした选手のみが出场できる大会です。
  8. 11月
    第61回技能五轮全国大会「电工の部」で长冈龙选手が银赏を受赏
    加嶋竜也选手が敢闘赏を受赏
  1. 1月
    令和6年能登半岛地震への災害復旧応援
    2024年1月1日に「令和6年能登半岛地震」が発生し、土砂災害、津波、火災などによる家屋の倒壊やライフラインの寸断など北陸地方を中心に甚大な被害をもたらしました。1日も早い電力復旧に向け、当社と協力会社の社員合わせて34名を1月16日から2月1日に被災地へ派遣し、復旧作業を行いました。
  2. 2月
    エディオンピースウィング広岛が完成
    新しいサッカースタジアムの照明や太阳光、空调などの设备を担当しました。
  3. 3月
    创立80周年记念ロゴを制作
    10月1日(创立记念日)に创立80周年を迎えるにあたり、记念ロゴを制作しました。デザインコンセプトは「80周年に満足することなく、その先も社会に贡献し続けていくイメージ(そして公司として成长していくイメージ/伸び行くイメージ)を表现しています。
  4. 4月
    「広岛东洋カープ?サンフレッチェ広岛の観戦チケット抽选会」を开催
    このイベントは创立80周年记念行事として、若手社员(20代30代)へのヒアリングから生まれたもので、社员の意识高扬?モチベーション向上を目的に开催しました。当选者には、家族や友人など同行者を含む観戦者全员の観戦チケットなどの费用を会社が负担するもので、抽选会の模様を全店に生配信しました。
  5. 5月
    広岛东洋カープ?サンフレッチェ広岛の観戦レポート
    4月に开催した「広岛东洋カープ?サンフレッチェ広岛の観戦チケット抽选会」に当选した社员から観戦レポートが届き、ウェブ社内报などで観戦の模様を绍介しました。
  6. 8月
    「くるみん」に认定
    次世代育成支援対策推进法に基づく一般事业主行动计画を策定した公司のうち、计画に定めた目标を达成し、一定の基準を満たした公司を仕事と子育ての両立支援に积极的に取り组む「子育てサポート公司」として厚生労働大臣から认定されました。
  7. 10月
    公司理念を改定
  8. 11月
    中国実业団駅伝で3年ぶり2回目の优胜
    第62回技能五轮全国大会「电工の部」で加嶋竜也选手が铜赏を受赏
    松田武流选手が敢闘赏を受赏
おかげさまで中電工は80周年を迎えました。